カテゴリー: News

「アイデア・バイブル」の増刷決定

「アイデア・バイブル」の増刷決定の一報がダイヤモンド社からあり、
今回で第6刷となります。誠にありがたいことです。

本の帯にある通り、企画立案する人、起業したい人、新事業を立ち上げたい人、
「発想力」を強化したい人のための決定版と、改めてそう言えるなぁと。

世の中的には、SDGsやESG投資といったワードが飛び交い、
自社や競合の事業環境だけでなく、多くのステークホルダーと
協働や共創しながら、価値を作り上げていく…

ただ新しいだけ、ただ経済的成長だけを考える、
というのでは、なかなか通用しない時代です。

大きな視点で「新しい何か」を生み出す時代。

いまの創造性の時代にこそ、この本の真価が問われる。
そんな気がしています。

初版が2012年ですから、おおよそ7年。

使う人が変われば、本は変わります。

読み手が使えば使うほど、さらに活用の幅も確度も高まると思います。

この本をもとに、創造工学の石井力重さんと一緒に開発させてもらった
「アイデア・バイブル ミニWS」(基本2時間)は、
いまだに年に何度もお声掛かりがあります。

ぜひ、書店で立ち読みしてみてください。

ペラペラめくるだけで、やる気がみなぎってきますよ。
(人によりますが、たぶん。)

写真・文責:亀田

メリークリスマス&考具40刷

メリークリスマス!

今ご覧の「考具Web!」は2003年3月からスタートして、早15年と9ヶ月になりました。人間で言うと中学3年生くらい。フィギアスケートで大活躍するくらいの年齢ですが、ウェブの世界で言うと割とシニア勢ですかね。

考具WEBの最初の記事です。

そして、15年9ヶ月の歴史の中で初めて、「メリークリスマス!」と書きました。何事も、初めてと言うのはドキドキするものですが、素直に楽しいです。

さて。

「考具」の本が40刷に。

多くの方に支えられ、愛された2018年の考具は、39刷・40刷と連続増刷となりました!紙の本をお選びいただく理由の1つに、読んで終わりではなく、読んで使う本だから。使い倒すため、考えるための道具だから、だと思います。

この「考えるための道具」という発刊当時から続くコンセプトは、15年以上経っても変わることがありません。多分これからも変わらないですね。

コンセプト(目的)は変わらないけれど、それを実現する手段が変わる。というのは、考具ワークショップを体験された方は、よく理解できると思います。

軸足を定めて、アイデアラッシュを。

目的を軸足にして、いろんなアイデアを出す・試すことを、ビジネスモデルの世界では「ピボットする」と言ったりします。この軸足(コンセプト)が定めることができたら、アイデアワークはエキサイティングになります。チームでアイデアワークをするときはリーダーや意思決定者(ディレクター)が軸足となれれば、チームがダイナミックに動けるようになります。

エキサイティングなアイデア出しや、ダイナミックなチームワークを作り出したい!という方は、ぜひ考具シリーズの最新刊を本屋さんで立ち読みしてみてください。

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編
チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編

新刊2冊、「アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編」と「チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編」は、考具ワークショップの流れを再現できるような構成になっています。

例えば、サンタクロースに「めちゃスゴいアイデアちょうだい!」とお願いする人はなかなかいらっしゃられないと思いますが、チーム全員がサンタクロースになりきってアイデアを出しあおう!といった方法も面白いかもしれません。

そして「考具、使ってみたよ」「やってみたよ」「ここがよくわからない」といったご意見がありましたら、ぜひフィードバックをくださいませ。全てに返信ができないかもしれませんが、必ず目を通します。そして何らかの形でお答えしていくようにします。

ということで、今年も残りわずかですが、良い年末を!そして、良いお年を!

(文責・かめだ)

「考具」増刷 – 39刷です。

先日、担当者様からご連絡がありました。

氏曰く、『「考具」増刷が決まりましたのでご連絡いたします。 39刷。』

(帯が新しくなりました!)

以前、第38刷の増刷を2017年4月にお伝えしました。

あれから、1年と6ヶ月。

ひとえに皆様のおかげです。
誠に、ありがとうございます。

いやここは、素直に「サンキュー!」と言うべきでしょうか。
39刷ですし…。

それはさておき、発行から15年。
いまも多くの方にお役立ていただけている事に感謝です。

改めて、「考具」のご紹介

引用ーーーー
15万部突破のベストセラー!
WEBクリエイターけんすう氏も激押し!
「この本だけでアイデアが100倍でるようになりました」

『ビジネス書完全ガイド』(晋遊舎 完全ガイドシリーズ)
人生が変わる最強ランキング
アイデア部門 1位!
ーーーー引用終わり
Amazonより

学生も、ビジネスパーソンも、プロ野球選手も。
起業家も、ソーシャルアントレプレナーも、教員も、事務員さんも。
子供も、若者も、大人も、お年寄りも。

湧き出すアイデアが自分も周りの人たちも
世界中の人たちの人生を豊かにする!と思います。(願いです。)

めちゃめくちゃ面白いアイデアや、
思いつきそうで思いつかなかった発想、
人もうらやむ(?)アイデアパーソンになるなら!
いまのチームを、アイデアチームに変体させたいなら!

まずは書店で立ち読みしてみてください〜

ちなみに、Kindle版のサンプルで、目次と序章の数ページが読めます。
読みやすい文体で語りかけるような滑り出し。
「読書やお勉強は苦手。とりあえずやってみたい。」
という方にもぴったりですよ。

考具 三部作(的な)

(1) 『考具』
この本は「アイデア出しのインストラクター」本です。
まずはここから。

(2)『アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編』
ワークブックの基礎編として。

(3) 『チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編』
ワークブックの応用編として。

(文責:亀田)

7月末から8月にかけて、猛烈なWS月間。

7月末から8月にかけて、猛烈なWS月間です。

まずは7月20日、吹田商工会議所青年部さんで開催したワークショップのご報告から。
ワークショップに140名が集まっての2時間はとても暑いアイデア出しの時間になりました。
詳しい報告が吹田商工会議所青年部WEBに掲載いただいていますので、ご興味ある方はぜひ。
http://suita-yeg.com/archives/1807
http://suita-yeg.com/archives/1821

今後のワークショップの予定

直近のワークショップの予定を掲載します。
どの回も主催者の想いが込められているので、
それぞれに一味もふた味も違います。

共通するのは「継続すること」だと思います。

・8月6日 宣伝会議社

イベント詳細ページへ

・8月7日 ノビテクマガジン

イベント詳細ページへ

・8月18日 メディアプロデューサーズスクール IーMAGE21

・8月25日 金沢工業大学虎ノ門大学院

 

文責:亀田

関西でワークショップです

関西は大阪の北部地域に位置する
吹田市でワークショップを行います。

吹田市といえば、1970年の万博当時に建てられた太陽の塔。
今年3月から内部が一般公開になりましたね。

ざっと48年の時が過ぎても、
独特の存在感を放ち続けています。

岡本太郎さん、と、
その創造物である太陽の塔から放たれ続ける
発想力や着想力、そして実現力というのが、
大阪や日本のあらゆる創造的活動に影響している。

かどうかは分かりませんが、
創造的な活動の源泉となるのがアイデアとするならば、
そのアイデアを出す為の道具が「考具」です。

そんな考具をつかってみよう
というワークショップin関西です。

どなたでもご参加いただけますので、
ぜひこの機会にアイデアパーソンに。

<開催情報>
・平成30年7月20日(金)
・開演 19:00-21:30(受付18:30)
・定員 100人(定員になり次第締め切りとなります)
・料金 入場無料
・場所 大和大学 講義棟1階 大講義室A(102講義室)
地図は、チラシをクリックしてください。
・お問い合わせ先 吹田商工会議所青年部 事務局
その他情報は、こちらをご確認ください。
http://suita-yeg.com/archives/1633

2018年7月20日開催アイデア工場の作り方

(文責・写真撮影:かめだ)

第1回八重洲本大賞 候補作にノミネートされる。

遅くなって申し訳ありません。ご報告します。

このたび、書籍「考具」が、東京駅は八重洲口に本店を置く、
八重洲ブックセンターさんの『第1回八重洲本大賞』における
候補作にノミネートされました。

候補作は下記5点とのことです。

1)「たとえ明日、世界が滅びても今日、僕はリンゴの木を植える」
瀧森古都 SBクリエイティブ

2)「神の火を制御せよ」
パール・バック 径書房

3)「考具」
加藤昌治 CCCメディアハウス

4)「センス・オブ・ワンダー」
レイチェル・カーソン他 新潮社

5)「世界をまどわせた地図」
 日経ナショナルジオグラフィック社

八重洲ブックセンターさんでは2/22からほぼ全店で上記5点の候補作フェアを開始し、3/19の大賞発表後は本店で全候補作106点のフェアを行なう予定だそうです。

昨年、第0回八重洲本大賞の様子はこちらですね。

この機会にぜひ、いつもと違う本を手に取ってみたり、
はたまた知人・友人・後輩・先輩への贈り物をしてみてわ…と!

 

新年、あけましておめでとうございます。

旧年中は、お世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

新年というと、志を新たにする方々が大変多くなりまして、
普段とは違う思考(志向、嗜好、、)でもって
新しい体験をしてみたり、新しい目標を立てるのではないかと思います。

こういった社会の空気をうまく利用して
自分の新しい一面を垣間見るというのは
アイデア発想にも功を奏しそうです。

さて、新年のご挨拶から間を空けずの
告知でたいへん失礼いたします。

2月14日

バレンタインデーです…ね。
30代も真ん中を過ぎてみると、バレンタイン。すごく疎遠です。

50代60代の殿方の方が、バレンタインイベントに
参加できているような感すらあります。

そんな、2月14日。

1990年には、ローリング・ストーンズが初来日し、東京ドームでツアーが開始されました。
1996年には、将棋の羽生善治氏が史上初のタイトル七冠の独占を達成しました。
(from Wikipediaソース)

さらに、2018年の2月といえば、冬季オリンピック。
平昌五輪が2月9日から2月25日までの17日間開催されますので、
2月14日は前半の山場に差し掛かるあたり。

そんな、2月14日。

考具のミニワークショップを行います!!

企画のプロに学ぶ アイデアのつくり方
~「考具」ミニ・ワークショップ~

2018年02月14日(水) 19:00 ~ 21:00
学校法人産業能率大学 東京駅サピアタワー セミナールーム
(東京都 千代田区丸の内 1-7-12 サピアタワー9F)
[主催] 学校法人産業能率大学 総合研究所 SANNO夜活講座事務局

http://eventregist.com/e/sannoyorukatsu0032

2月14日の夜です。

アイデア脳の筋トレ。
アイデア発想の部活的ワークショップ。

甘いカカオのお菓子的なことは
一切、期待せずに来てください。

この日は、アイデアを出す日です!!

こんな日に?!

こんな日だからこそ!アイデア!!

 

「恋人たちの甘い夜(なんぞ我関せず)
アイデアが湧き出る自分を見つけてみませんか?」

 

すみません。「あまり鼻息を荒げるな」と加藤氏から苦情が来そうですが、
アイデアワークショップは体験の価値ありなのです。

2月14日のアイデアワークショップにご興味ある方は、
リンク先にて詳細をご確認くださいませ。

http://eventregist.com/e/sannoyorukatsu0032

 

アイデア、アイデア、、、愛デア。

文責:亀田

書籍「考具」の紹介動画です

株式会社旭屋書店さんの「本TUBE」で、
考具本についてご紹介いただきました。


(スクリーンショット:本TUBEより)

かとうが出演している貴重な(?)動画です。

こんな動画です。

・発売から14年で38刷、売れ続けている理由は?
・アイデアの数は?アイデアの打率は…
・考具に対する想いは?
・この本の最後のページに書かれていることはホント?

インタビュアーさんの名言(10分39秒あたり)
「実践あるのみです!」

…。

ぶっちゃけ、その通りですよね。
道具は使うものですから〜

・本TUBE 掲載ページはこちら
http://hon-tube.com/pc/movie.php?movieid=1977

文責:かめだ

5/20(土) 東京・通信受講WS

【5/20(土) 東京・通信受講】
誰でもアイデアパーソンになれる!勝手にするする「出ちゃう」アイデアの出し方とは?
1DAY特別講座@天狼院書店

《ベストセラーの名著『考具』著者・加藤昌治氏の1DAY講座&ワークショップ!》
(画像引用元:天狼院書店WEB)

ということで、
天狼院書店さんで1DAY特別ワークショップです。

詳細は天狼院書店さんの素敵な紹介文
お任せさせていただき、

今回の会場は、

(1) 東京会場 30名。
日時:2017年5月20日(土)17:00~19:30(16:40受付開始)

(2) 通信受講 30名。
視聴期間5/20(土)〜6/3(土)まで。

通信でのWSは初めてですが、
海外の方も参加できますので是非!

「考具」第38刷決定。

前回の37刷が今年の2月下旬(37刷決定の記事はこちら)でしたので、

2か月で。

「考具」 38刷 決定。

3月に出版した2冊、「会議」「アイデア」との相乗効果、ですかね。

・チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編
・アイデアはどこからやってくるのか考具 基礎編

 

こちらは、考具のワークブック的な位置づけになるかと。

読んで、実行。

本当にアイデアが必要なら..
まずは、「やって体感してみる」ことが大事。

とはいえ、
いきなりビジネスアイデアを!と意気込むのもナニかと。

まずはベイビーステップを。

「いつもとちょっと違う晩御飯の盛り付け方は?」
「心躍る週末の過ごし方は〜?」

といった何気ないことから「考える道具」を使って、
ほんの少し日常にゆらぎ・ゆがみを加えてみる。

いつもより少し意識して、
インプットとアウトプットを繰り返してみる。

というのがオススメかと。

(文責:かめだ)

5/16にイベント出演します

“作家のエージェント”が教える【採用される書籍企画書作成講座】
のゲスト講師として加藤と、『考具』シリーズ(cccメディアハウス)の担当編集者・鶴田寛之さんが登壇します。

●【採用される書籍企画書作成講座】
・日時:2017年5月16日(火)19:00~21:00
・場所:アップルシード・エージェンシー(飯田橋駅から5分)
・詳細、お申し込みはコチラ~(お得な「早割」「リピーター割」あります!)

興味ある方は、Facebookイベントページで詳細をご覧くださいませ。
https://www.facebook.com/events/207477129747846/

編集長ご紹介!(今更ながら・・・)

みなさまにお楽しみいただいている(つもりの)「考具Web!」。
毎度ご贔屓いただきましてありがとうございます。

以前は一人でのーんびりやってましたが、
大きくリニューアルしたときから、編集長に加わってもらっております。
おかげさまで、コンテンツを継続的にアップできるようになりました。

で、気がついたのは「あ! みなさんにご紹介してないや・・・」な大失敗。
今更ながらで恐縮ですが、編集長亀田さんです。

——–
こんにちは、はじめまして。

考具WEB!を担当している亀田です。
2014年から考具WEB!の更新をお手伝いしています。

notes、Q&Aは全て加藤さんが回答していまして、
私亀田は主に「お知らせ」を作文させていただいています。

私は加藤さんのワークショップに参加したことで、
仕事に、プライベートに、と
アイデア出しを楽しむことができるようになった一人です。

アイデアを出せる人、アイデアを出せる組織・集団は、
閉塞感のある状況を打開する..
イノベーションの源泉だと思います。

そして考具。考える道具は、
広告の世界のみならず、世に新しい製品サービスを生み出すポテンシャルがあると
十二分に感じられるものだと思います。(言わずもがなかもしれませんが!)

そんな考具の世界を、
このサイトをご覧いただいている方々と同じ目線で
伝えていくことができたらと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします!

——–

・・・ということで、「考具Web!」二人三脚で参ります。
改めまして、よろしくお願いします。

新刊2冊、発売のお知らせ

文責:亀田

2017年3月1日に新刊2冊の同時発売となったことを
お知らせします。

この2冊、実は旧「アイデア会議」、
旧「アイデアパーソン入門」の中幅改稿と改題です。
旧書籍を持っている方にとっては、
さしずめ復刊といったところでしょうか。

*改稿、多々ありです。

考具が三部作に。

今回、新刊として発売するにあたり、
2003年発売の『考具 ―考えるための道具、持っていますか?』
と、揃いの装丁になりました。

これで、考具1、考具2、考具3という
一連の流れで読みやすくなったかと思います。

アイデアパーソンから始まり、
アイデアチームとして成長し、
アイデアカンパニーになる。

そんなイメージで手に取ってみても
良いかと思います。

製本 or 電子書籍

紙の製本版と、Kindle版をご用意しています。

紙の本を愛している!
ページをめるく感覚が好き!な方は製本版を。

今すぐ読みたい!
いつでも持ち運びたい!という方はKindle版を。

Kindle版だと、ウェブで気軽に立ち読みできるので、
とても便利ですよねぇ。

ということで、立ち読み・チラ見はこちら↓

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

チームで考える「アイデア会議」 考具 基礎編
https://www.amazon.co.jp/dp/4484172046/

チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編


https://www.amazon.co.jp/dp/4484172038/

『考具』37刷が決定

「考具 ―考えるための道具、持っていますか?」
の増刷が決まりました。

読者の皆様のおかげです。

考具

「考具」は初版から約14年ですが、
アイデアを出す、考えるという悩みは
そう簡単に尽きないかと。

「イノベーション」というキーワードが
ビジネス界の隅々にまで浸透して
どの会社、どの業種でも
・新しい企画。
・新しい事業。
・新しい商品。
・新しいサービス。
・新しい仕組み。
・新しいビジネスモデル。
を創り出そうとしています。

そんな時、「考具」を持っていると
より多くのアイデア(選択肢)を得ることができます。

注)より良いアイデアではなく、より多くのアイデアです。

まだお手に取ったことがない方は、
試しに、本屋でチラ見してみてください。

苦しいアイデア出しの会議が、
ワクワクに変わるかも。

(文責:かめだ)

「アイデア・バイブル」が増刷です。

ナビゲーターとして「本の取扱説明書」を書かせてもらった
「アイデア・バイブル」が増刷。5刷になりました。

3024円もする、400ページ以上もある・・・のに。
2012年刊行なので、すでに4年前。
お読みいただく方が増えていることには感謝感激! です!

編集者さんによると、「製本技術が進んで、本の開きがよくなった」とのこと。
400ページもあると、パカッとは拡げられなかったですから・・・。

こんなところにも、イノベーションがあるんですね〜。

穴開きクイズです

ひとつ上のキャリアを目指す人の転職サイト[アットタイプ]にて
記事が掲載されています。

唐突ですが。

3つのポイント、穴開きクイズ…

《ノウハウを活かす3つのポイント》
1. ◯で覚えて、腹落ちさせろ
2. 自分の中に「◯◯◯モデル」を作れ
3. 自分に◯◯し、信じ抜け

記事はこちらです。
1ページ目に答えがありますので是非。

■ノウハウ本の著者が教える、知識を成績に結びつけるための3つの秘訣
http://type.jp/st/feature/1999

文責:かめだ

【前編】ダイヤモンド社の書籍オンラインで対談記事です

ダイヤモンドオンラインのベストセラー対談

和田裕美[営業コンサルタント]さんと加藤の対談記事です。

下記からご覧いただけます。

  • 【第24回】 2016年9月9日
    なぜ手帳を使うだけで夢が叶うのか。企画の達人が探ってみた。
    『和田裕美の営業手帳』和田裕美×『考具』加藤昌治 対談【前編】
    http://diamond.jp/articles/-/100684