Q293:考えるというスポーツ

Q:好きなジャンルのネタを集めたり、吸収するのは出来るけど、興味のないジャンルネタはどのように接していますか?

A:好奇心をちょっとだけ持ちながら、「外れを覚悟する」です。中学高校の部活と違って、考えるというスポーツには、鬼コーチがいないケースがあります。なので「無理矢理やらされているウチに、だんだん面白くなってくる経験」を積みにくいのが難点です。