■notes212 読書に二種類。

自分がその時までに各所で溜めていた体験や知識を整理する役割をしてくれる読書と、知らなかったことを刺激として注入してくれる読書と。

もちろん、どちらも必要で大切ですよね。

かくして積ん読が増えていきます。